早漏で悩んでいましたが、プリリジーの存在をしてからは解決しました。今まで不満を言わなかった妻も、早漏であった僕の行為に満足してくれていると思います。ここでは僕が使っていたプリリジーについて紹介していきます。

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プリリジーのジェネリックはあるのか?

心配するカップル

プリリジーは世界で初めてとなる飲む早漏改善薬で、多くの臨床試験によって安全性が認められヨーロッパを中心に世界各国で処方されています。
日本ではまだ未承認ですが、厚生労働省によって輸入が認められた一部のクリニックでは販売されています。
とはいえ、ごく一部の病院だけなので、一般的に販売されているわけではありません。
臨床試験では安全性の他に効果の程度が確認され、早漏に対して射精時間が平均で4~5倍は長くなると認められています。
プリリジーの有効成分はダポキセチンと呼ばれ、2009年に抗うつ剤として開発されたものが、副作用によって射精の時間が長くなることが分かったことから転用されています。

そのため、比較的新しい薬で販売や成分特許が切れておらず、世界の何処を探しても後発医薬品となるジェネリックは存在しません。
ただし、インド国内においては成分特許が認められず、製法さえ異なっていれば製造だけでなく販売もできるようになっています。
このことからジェネリック大国とも呼ばれ、プリリジーのジェネリック医薬品とも言えるコピー品のポゼットやブリリジーなどが世界中で販売されています。
製造が異なりますが基本となる成分は同じダポキセチンを使用しているので、効果に大きな違いはありません。
ただし、体内への吸収性などに若干の違いは見られるので、服用から効果が発現するまでの時間や持続する長さなどに多少の誤差はあるかもしれません。
ブリリジーやポゼットは通販で安く買えるので気になる方は使ってみましょう。
病院より通販の方が安く買えるため、ダポキセチンが主成分の薬を使ったことがあるという方も通販購入がおすすめです。
人には言いづらい悩みでもありますので、局留めもできる通販であれば家族にバレる心配もありません。

また、早漏改善を行う飲み薬以外に、ED治療薬の成分と一緒に配合したものも存在し、勃起と早漏の両方を治療できる贅沢な飲み薬も販売されています。
価格もオリジナルの10分の1程度で販売されているので、こだわりが無ければコストパフォーマンスに優れるコピー品を使用しても良いかもしれません。

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